翻訳

  • warning: Creating default object from empty value in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/modules/taxonomy/taxonomy.module on line 1390.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.
  • : Function ereg() is deprecated in /home/groups/d/dr/drupal-jp/htdocs/main/includes/file.inc on line 649.

「コンピュータ」→「コンピューター」に MSが表記ルール変更

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0807/25/news090.html
とのことです。

改題:ユーザアカウントのパーソナルコンタクトフォームでのメール送信について

編集:
すみません、大きな勘違いをしていました。コンタクトモジュールではなくて、ユーザアカウントのパーソナルコンタクトフォームを使ってのメール送信の件です。

メール回りで色々テストしていて気がついたのですが、コアのコンタクトモジュールユーザーアカウントのパーソナルコンタクトフォームを使ってメールを出すと、
受信者の方には

SimpleNews翻訳しました

SimpleNewsモジュール
http://drupal.org/project/simplenews
を翻訳しました。
必要な方はコメントください。

で、送信者名を設定できる仕様になっているのですが、
メールにはメールアドレスしか表示されないバグがあります。

どなたか解決策がお分かりの方がいらっしゃったらコメントください。
よろしくお願いします。

日本語プロファイル1.1リリース

日本語プロファイル1.1をリリースしました。

リリースファイル名は、同梱した翻訳ファイルの対応バージョンが判るように、次の通りとなっています。

  • japanese-5.7-1.1.tar.gz
  • japanese-6.0-1.1.tar.gz
後の方のバージョン番号が日本語プロファイル自体のバージョン番号となります。

6.0RC3用日本語プロファイルのリリース

6.0RC3用の日本語プロファイルをリリースしました。
こちらでダウンロードできます。

翻訳ファイルは同梱せずネットワークインポートしますので、インストール時にネットワークに接続している必要があります。

関連記事

6.0RC2翻訳完了

6.0RC2のコア翻訳が完了しました。手直しした方がいい部分はまだまだあるでしょうが、何処までやるかって線引きも難しいので、取り敢えずは「完了」としておきます。
レビューして頂いてご意見あれば宜しくお願いします。m(__)m

Update Localeも6.x対応していますので、あとは、日本語プロフィールにして公開しますね。
あ、プロフィールの翻訳がまだだった。(^^;;

[追記]
うわっ、RC3が出てるよ orz

関連記事

6.x用コア翻訳ファイルをCVSに入れました。

CVSのHEADにコア翻訳ファイルを入れました。
結局、モジュールとテーマでディレクトリを分けました。

となります。

で、宜しければ翻訳ご協力ください。

Denver theme の翻訳

ThemeSettingsAPI を使ったテーマとしてDenver theme というのがあります。
機能が一番テンコ盛りなので翻訳可能な文字列もかなり多いのですが、あらかた翻訳はできております(まだDev 版なので先々変更の可能性があります)。
ただ、ブロックやら何やらのカスタム背景色や背景画像を設定できるのですが、その部分がおおむね
Use regular css with full URL to image
となっておりまして、適切な翻訳に自信がありません。
「画像指定に完全なURLを用いる正規のCSSを使ってください」
で意味を成していますでしょうか?

翻訳ファイルが3桁に!

翻訳ファイルを公開して頂いている方々に多謝です。

翻訳ファイルのCVS構成

6.xから翻訳ファイルが各モジュールのtranslationsディレクトリに入ることになり、コアの翻訳も個々のモジュール内に収納されそうです。
このため、6.xから翻訳ファイルのCVS構成を変更しようかと考えています。決めるのはRCが出てからにしますが。

コア翻訳とモジュール翻訳の区別が無くなりますので、modulesディレクトリを廃止し、

translations/ja/<モジュール名>.ja.po

という形で各翻訳ファイルをCVSに入れようかと思います。

コンテンツの配信